かたしばです。
先日、サンプラザ万助にて歯科医師会の学術講演させていただきました。
タイトルは「私の矯正歯科臨床〜健全な口腔育成と獲得を目指して〜」でした。
たくさんの先生方が参加してくださり、相互にとって歯列矯正に関する情報を共有することができ、理解を深めることができたのではと思っております。企画してくださった先生方には、大変お世話になりました、ありがとうございました。
地域の口腔の健康について何ができるか改めて考えるよい機会になりました、より一層頑張って参ります。
かたしばです。
先日、サンプラザ万助にて歯科医師会の学術講演させていただきました。
タイトルは「私の矯正歯科臨床〜健全な口腔育成と獲得を目指して〜」でした。
たくさんの先生方が参加してくださり、相互にとって歯列矯正に関する情報を共有することができ、理解を深めることができたのではと思っております。企画してくださった先生方には、大変お世話になりました、ありがとうございました。
地域の口腔の健康について何ができるか改めて考えるよい機会になりました、より一層頑張って参ります。
かたしばです。暖かくなりましたので、花粉症で鼻がきになってきた今日この頃です。
バンクーバーオリンピックも終わりますね、一生懸命頑張っている選手をみると励まされます。特にこれといって興味はなかったですが、カーリングとフィギュアスケートはみていると、ルールもわかってきて、頑張ってほしいと応援していました。
さて私はつい歯並びに目がいってしまいますが、海外の選手はほとんどといってよいほど、八重歯の方はいなく、きれいにそろっていましたね。凸凹している方も見あたりませんでした、笑ったときの印象もよいように思いましたが、私だけでしょうか?
いまや、歯並びやかみ合わせはもうすでに子どもから青年にかけての時期になおしておくのが、一般的になっています。もちろん大人になってからでも改善できます。気になる方はどうぞお気軽にご相談ください。
写真は大学の先輩で、大阪の箕面市で開業されて、歯周病やインプラントなどを得意とされている花山先生です。
先日福知山にこられたので、当院にも立ち寄っていただきました。
歯科治療のことや、macのことなど、いろいろとお世話になっており、またよい刺激をいただいております。
福知山市かたしば矯正歯科 片芝です。
先日、矯正治療させていただいた患者様から「先生にやってもらってよかった、感謝!」といっていただきました。
これぞ歯医者冥利につきると思います、とても嬉しかったですね。
慢心することなく、気合いを入れてさらに精進しようと思いました。
歯並び、かみあわせが気になる方は、お気軽にホームページより問い合わせてください、できるだけ詳しくご説明させていただきます。
要望などございましたら遠慮なくどうぞ。
おめでとうございます、今年もよろしくお願いいたします。
お正月は雪がたくさん降りました、実家の神社です、初詣です。

お正月はどこへもいかず、実家でゆっくりしていました。
しばらく休みがとれたところで、今年も最初から仕事やなんやらで忙しくなりそうです。
寒いですが、気合いをいれてがんばります、よろしくお願いいたします!
当医院は12月より、厚生労働省指定「自立支援(育成、更正)医療指定機関」および、京都府指定「顎変形症取扱医療機関」に認定されました。
今後、厚生労働大臣が定める疾患と、顎変形症と診断され顎手術が必要な患者さんに矯正歯科における保険治療が可能になります。
上記の患者さんで今まで、治療は受けたいが、遠方まで通わないといけなくていけなかった方あるいは治療をあきらめていた方に、利用していただければと思います。
これで当院では、小児期における口腔成育から顎変形症を伴う成人を含めたあらゆる方に対応した矯正オプションが整いました。
歯並びやかみ合わせに関して、現在あるいは今後お悩みの方はどうぞお気軽にご質問ください。

朝晩、雪がちらつき始め起きるのがおっくうになってきました。
歩いていると、クリスマスのイルミネーションがきれいですね。

かたしば矯正歯科の年末は29日までとなっております。年始は5日から始めます。
忘年会も終わり、今年もあと少しになりましたが、風邪ひかずに頑張りましょう。
かたしば矯正歯科 片芝です。

写真はお世話になっている歯科医師会の先生方との忘年会です。
私はほとんど飲めないのですが、皆さんよく飲まれますね〜、今年もお疲れ様でした!!
まだ福知山に来て半年くらいですが、周りの先生にいろいろご支援いただきましてありがとうございました。
これからもしっかりと、頑張ります >・・<
先日京丹後市から先生が見えられまして、いろいろと子どもからの口腔の管理について意見交換しました。
日常子どもから老人まで幅広くみられている先生の考え方は参考になりました、子どもから大人になって出産に至るライフサイクルにおいて私は何ができるのかもう一度考えるよい機会でした。